執事とメイド

撮影後SS

アスラン「あっ、ちょっ、それはいけませんよ!それは!!」

あおい「やめてください。視界に入らないでください。」

アスラン「ほほーん。そう言う事を言いますか、そんなに気が短いようでは、やはり和雅のメイドなど務まらないのではないですか?」

あおい「先輩は寛容な方ですから、貴方みたいに腹は立ちません。貴方こそ、先輩の性格すらも把握していない。そんな程度で執事が務まるとでも?」

アスラン「いいえ。分かっていないのは、あおいさん貴方ですね。なぜなら・・・。」

和雅「はいそこまでーーー!!!!!」

この作品はツイッターで公開した54文字の物語、コミカライズです!↓

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク